ビジョン-信頼関係の構築が明日へとつながっていく

弊社は誠実に仕事をすることを誓い、末永くご愛顧頂けるパートナーシップの構築に全力を尽くします。

クリプトンはカクタス・コミュニケーションズの文字起こし・ナレーション担当部門です。

カクタス・コミュニケーションズは、東アジアのお客様を対象としてプロフェッショナルな英文校閲サービスを提供する企業として2002年4月に設立されました。現在、カクタスは英語教育サービス、翻訳、文字起こし、ナレーションといった関連サービスを提供しています。当社は、日本、中国、韓国、インド、アメリカ、イギリス等世界各国の個人、企業、機関とお取引をさせていただいています。

当社の経営陣

anurag

アヌラグ・ゴエル

共同創業者・社長
abg

アビシェイク・ゴエル

共同創業者・CEO
basil

バジル・ドゥスーザ

韓国子会社社長(韓国オペレーション統括)
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ディネシュ・モディ

財務部門最高責任者
donvaz

ドン・バズ

部長(ナレーション文字起こしサービス部門)
donald

ドナルド・サムラック

米国子会社社長(米国事業部門、法人営業部門 )
makoto

湯浅 誠

日本子会社代表(学術分野マーケティング)
nikesh

ニケシュ・ゴサリア

ディレクター(学術分野・出版関係、法人営業部門)
nishchay

ニシチェイ・シャー

シニアバイスプレジデント(テクノロジー部門)
shriram

シュリラム・プーンジャ

マーケティング部門最高責任者
vikas-narang

ヴィカース・ナラング

シニアバイスプレジデント(オペレーション-納品、アカデミア)
yashmi

ヤシュミ・プジャラ

人事部門最高責任者
abhishek

アビシェイク・ゴエル

共同創業者・CEO

最高経営責任者

共同創業者・最高経営責任者としてのアビシェクは、起業家精神にあふれた事業へのヴィジョン、顧客ニーズへの深い理解をカクタスにもたらし、強力なリーダーシップでカクタスを牽引しています。

アビシェイクはアイセックのコンサルタントとしてアジア各地を旅する中で、英語をコミュニケーションの核とするこの世界で、円滑にコミュニケーションを取ることの難しさに直面している多くの人々に出会ってきました。そういった人々の一人である日本の大学教授から論文校正の手助けを頼まれて手伝っていたその時、彼は英語ネイティブでない人々が、英語の文書を校正するプロのサービスを必要としていることに気がつきました。その気づきが、今日のエディテージの誕生の最初の一歩でした。

その後アビシェイクは並々ならぬ時間をかけて、アジアの大学や研究機関を訪問し、彼らのニーズを理解し信頼関係を築き上げ、カクタスの最初の海外オフィスを2007年に日本に設立した後には、3年間日本でのビジネスと日本文化の理解に集中し、最大のマーケット基盤を構築。更に2012年から、アビシェイクはグローバル戦略と新しい構想に力を入れ、その深い顧客理解に基づいてアカデミア関連のビジネスを推し進めています。

カクタスの設立前のアビシェイクは、国際的な非営利組織アイセックの日本とムンバイの支部に活発に参加し、様々な役職を歴任。ムンバイ大学では経営管理学の学士号を授与されています。

abhishek

アビシェイク・ゴエル

共同創業者・CEO

価値

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その分野のトップになり、新しいスタンダードを確立する

私たちにとって、「十分」は決して十分ではありません。不可能と思われる領域にも絶えず挑戦していきます。

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より良くするための方法を模索する:変化、改善、簡素化

革新するということは進化するということ。ダイナミックな環境を通して、大小さまざまな新しいアイデアを模索し、絶えずよりよいものを求めていきます。

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正しいことをする勇気を持つことは、簡単なことではありません

私たちは自分自身の真実に寄り添うことと率直で公正な仕事をすることに信念を持っています。

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能動的で建設的にコミュニケーションを取ることは、考え方や関係性に影響を与えます

全ての人がそれぞれ異なる考えを持っており、そのすべては等しく重要です。私たちは全ての声に耳を傾け、理解し、感謝し、対応致します。この率直な対話を通して、ご要望や問題の解決に至ります。

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他者から信頼、信用される

頼りになる存在になることで、また他者に頼ることで、私たちは信頼関係を強固にし、肯定的な環境を醸成します。

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真剣に…楽しむ!

私たちにとって全ての仕事は楽しむことです。このバランスが私たちをベストな状態へと運びます。私たちは仕事を通して自身の個性を表現するだけでなく、共に祝い、共に学び、共に笑い、色々なことを分かち合います。